散策風土記 第三章

カワセミなどの野鳥撮影や昆虫探索を楽しみ、時々サイクリング。自己満足の世界で生きてます。

昆虫ワールド 263(その1)

 

成果なくカワセミ撮りを終えた後、昆虫撮りのために移動する。

めちゃくちゃ暑くて、辛抱強く探すことが出来なかったけど・・・。

 

↓予想していたとはいえ、気温が高過ぎると昆虫たちの姿は少ない。

そんな中、カマキリはあちらこちらで見掛けた。

 

 

 

↓カラスアゲハ登場。

一瞬だけ、近くに留まってくれた。

 

 

 

↓アオドウガネとトウキョウヒメハンミョウ。

出来るだけ、日陰の場所で探索。

 

 

 

↓ベッコウハゴロモとアシグロツユムシ(幼虫)。

 

 

 

 

ヤマトシジミキタキチョウ

 

 

 

↓ナツアカネ(メス)、マユタテアカネ(メス)、シオカラトンボ(オス)。

 

 

 

 

↓アヤオビハナノミ。

此処に来れば良く目にするが、此処以外で目にしたことが無いような。

 

 

↓ハグロトンボ(メス)。

少しの動作で逃げてしまうし、マクロレンズしか持ち合わせていなかったので、なかなか近づけず。

 

 

 

(その2)に続く。