散策風土記 第三章

カワセミなどの野鳥撮影や昆虫探索を楽しみ、時々サイクリング。自己満足の世界で生きてます。

2025-01-01から1年間の記事一覧

冬の野鳥 2025 Ⅷ

大晦日の撮影活動。 晴天続きだった今年の年末は鳥撮りにチャレンジする機会が多く、色々楽しませてもらった。

冬の野鳥 2025 Ⅶ

穏やかな冬晴れ予報に誘われて出掛けてみる。 行先は気ままに決定なり。

冬の野鳥 2025 Ⅵ

自分史上最高のウグイスが撮れた瞬間。 そして、以降の画像は全て半径5~6mの間で撮れた野鳥を載せている(つまり、ほとんど動いていない)。

カワセミに魅せられて 572

護岸工事がようやく終わり、7月末以来となる河原での撮影。 当然ながら川の様子も変わっていて、以前みたいにカワセミが撮れたら良いのだけど・・・。

冬の野鳥 2025 Ⅴ

本日は早朝からスコップ作業や砂運びに勤しみ、その後でカメラ撮影に興じる。 目的地には10時45分くらいに到着し、一脚と組み合わせたニコンの重量機材を担ぎながら歩き出す。

シマリスに癒されて 82

今日から年末年始の休み。 強風予報のため家でのんびり過ごすのが良いかと思いつつ、車の洗車に行くついでに・・・。

冬の野鳥 2025 Ⅳ

目覚めた時の予報では曇りということで出掛けてみたけど、途中で雨宿りが必要になったりなんかして。 そんな師走の土曜日。

一脚用のジンバル雲台

大砲クラスの超望遠レンズを装着した機材を担いで歩き回って撮影する場合、重い三脚は使いたくありません。 ただ、手持ちなんか到底無理ですし、そうなってくるとやはり機動力を生かせる一脚か・・・。

冬の野鳥 2025 Ⅲ

冬場は野鳥と戯れることにする。 ・・・と言っても、敢えて情報は仕入れずに行き当たりばったりだけど、私的にはそれが楽しい。

柿コラボ 2025 Ⅲ

前の記事でウソなどを撮った帰り道、柿コラボの場所に寄って行くことにした。 うちからは近いからね。

冬の野鳥 2025 II

本日は年休取得日。 のんびりした朝の時間を過ごしてから出掛けて、目的地には10時半頃に到着なり。

冬の野鳥 2025

昆虫枯れの時期ということもあり、たまには野鳥目的で出掛けてみますかね。 ※私は決して野鳥カメラマンじゃないので悪しからずw

昆虫ワールド 389

テレワーク日の昼休みに30分ほどいつもの林縁へ。 何か居ないかと探してみたものの、短時間というのは理由にならずに成果に乏しくて。

撮れ高不足で野鳥

実質的には前記事からの続きになる。 いつもの林縁では昆虫が見つかり難くなり、代わりに野鳥にレンズを向けた次第。

昆虫ワールド 388

お昼過ぎに近所の林縁で昆虫の様子を伺ってみたけど・・・。 この場所はシーズン的にはもう終わりということで、ほんの少ししか見つからなかった。

昆虫ワールド 387(その2)

(その1)の場所から少し移動して、昆虫探索を継続。 距離的には数kmしか離れていないのに、撮れ高の種類が変わるから面白い。

昆虫ワールド 387(その1)

これは土曜日の話で、少し風があるものの朝から良く晴れていた。 狭山丘陵のエリアに出向き、8時過ぎから探索開始。

シマリスに癒されて 81

晴れマークばかり並んだ日曜日。 冬眠に入ったシマリスが多いと思いつつ、色付いた葉と一緒に撮れないかと「りすの家」に行ってみた。

柿コラボ 2025 Ⅱ

午前中のお遊びを終えて家に帰る途中、うどん屋さんに入ったと同時に鳥友さんからLINEが届いた。 ありゃま、此処からすぐ近くの柿スポットの画像があったりなんかして。

昆虫ワールド 386(その2)

記事を分けて、(その2)ではチョウだけを載せている。

昆虫ワールド 386(その1)

なんだかんだで、昆虫探索。 目当てのヤツが居るわけでもなく、適当に歩きながら探すだけなんだけど・・・。

ちょっとだけエナガ

メジロの柿コラボを撮っていたら、隣のモミジにエナガが現れた。 一瞬だったし、枝被りの隙間からちょっとだけ撮影なり。

柿コラボ 2025

昨年は数個しか実っていなかったけど、今年は隔年結実によって鈴なりに生っている。 というわけで、恒例の場所にて柿コラボ。

昆虫ワールド 385

日曜日の朝、「りすの家」に行く前に久しぶりとなる荒川近くの場所に立ち寄ってみた。 とりあえず、朝7時半過ぎから探索開始。

シマリスに癒されて 80

この日曜日(勤労感謝の日)は「りすの家」へ。 冬眠シーズンに入り、活動しているシマリスは少なくなっているけどね。

昆虫ワールド 384

ここ数日の朝は気温が低く、それが影響したのか昆虫たちの姿が一気に少なくなったような。 まぁ、時期的に仕方が無いね。

晩秋の秩父へ

年休取得の本日は秩父方面に向かってドライブなり。 せっかくの秋晴れ予報だったし、紅葉の雰囲気を楽しめたらと思ってね。

昆虫ワールド 383

晩秋まで活動しているカミキリムシと言えば・・・。 昆虫が見つかり難くなるこの時期に出会えると、やはり嬉しいものである。

東松山のズー 4

久しぶりに「世界一幸せな動物」に会いたくなって・・・。 この日は朝から別の活動(昆虫探索w)をしていたんだけど、ふと思い立って足を運んだ次第。

昆虫ワールド 382(その3)

(その3)に掲載しているのは、アキアカネばっかり。 まぁ、撮り過ぎたってことで・・・w