この日も自宅ワーク前に近所の雑木林へ。 前日の記事内容と大して変わらないが、当ブログは自己満足で成り立っているので・・・w
近所の雑木林は、自宅ワーク開始前のちょい撮りや出掛けた帰りに寄り道したりして何かと楽しんでいる。 特別珍しいものが存在していなくても、昆虫たちが生息する自然が残されているのはありがたい。
草地を歩いていたら偶然の出会いあり。 先記事に載せたルリモンハナバチだけでなく、オオセイボウの姿が見れたのも良し。
灰色の雲に覆われた日曜日、幾つか浮かんだ候補地の中から出向いた先は狭山丘陵である。理由はただなんとなく。
探索活動の際、昆虫関連のお仕事をされている著名な方を見掛けてお話させていただく機会があった。 色々貴重な情報もくださり、感謝なのです(^^)
3週連続で標高600~700mくらいに位置するお山の麓へ・・・ってことで、土曜日の話。 色々な昆虫が見つかるし、あの鬱陶しいメマトイがほとんど居なくて(これ大事w)快適に探せるからね。
昆虫の中には季節毎に撮っておきたいヤツが居るわけで・・・。
8月半ばを過ぎても陽射しの強さは相変わらずだし、まだまだ夏の太陽が頑張る日が続きそう。 この日も早朝から出掛けてみたが、体調には気を付けて無理せず楽しんでいこう。
樹液摂取のポジションを求めて争うアオカナブンとクロカナブン。 カブトムシが占拠する木において、カナブンたちの小競り合いも激しく繰り広げられていた。
久し振りの出会いに感謝!! 自然のフィールドで生きているミヤマクワガタを発見したのは小学生の頃まで遡らなければならない。