散策風土記 第三章

カワセミなどの野鳥撮影や昆虫探索を楽しみ、時々サイクリング。自己満足の世界で生きてます。

昆虫ワールド 318(その1)

 

日曜日は曇り空の下で昆虫探索。

なんだかんだで、色々撮ったりするのはいつものこと。

 

↓私的には滅多に見ることが無いセイヨウミツバチのオスに出会えた。

 

 

↓これは以前撮っていたメスだけど、複眼や顔の形状が全然違う。

ちなみに、セイヨウミツバチの世界において、女王バチの配下として飛び回る働きバチは全てメスである。

 

 

↓なので、オスは繁殖のために存在しており、数としては少ない。

 

 

↓ヤホシホソマダラ。

青色の金属光沢がなかなか美しい。

 

 

ベニシジミ(たぶんオス)、ツバメシジミ(メス)、ヤマトシジミ(オス)。

 

 

 

 

↓キバネツノトンボ。

 

 

↓クロヒカゲ、ヒカゲチョウ

名前は似ているけど、画像で比べてみたら違いが良く分かる。

 

 

 

↓高い所に留まっていたミドリヒョウモン(メス)。

 

 

 

(その2)に続く。