散策風土記 第三章

カワセミなどの野鳥撮影や昆虫探索を楽しみ、時々サイクリング。自己満足の世界で生きてます。

カワセミに魅せられて 572

 

護岸工事がようやく終わり、7月末以来となる河原での撮影。

当然ながら川の様子も変わっていて、以前みたいにカワセミが撮れたら良いのだけど・・・。

 

とりあえず、7時半に現地到着。

気温は氷点下3度くらい。

 

↓まずは、カワウ。

 

 

カワセミのメスが遠い本流対岸に登場。

しきりにノビていたので、別個体も見えない所に居たのか?(暫くしてこのメスは本流上流へ姿を消した)。

 

 

ヒヨドリ

 

 

↓あっ、合流点から正面土手付近にメスが飛んで来た。

更に至近に来て欲しかったが、願いは叶わず上流へ消え去る(再び寄り付くようになるまで時間が掛かるかも)。

 

 

イカルチドリ(or コチドリ?)。

 

 

↓ジョビ男。

 

 

ホオジロのオスメス。

 

 

 

この後、撮影を終えて帰りにちょっと寄り道したが、成果なく歩数を稼いだだけ。

まぁ、短時間の散歩と思えば・・・w

 

↓そんな中からテングチョウ。

 

 

↓夏の名残り(ニイニイゼミ)。

 

 

メジロ

 

 

↓ジョビ子。

 

 

↓モズ子。

地面に舞い降りて、何かを咥えて枝に戻って来た。

 

 

 

おしまい。