
家の近くまで戻って来たものの、ついつい車を停めて昆虫タイムの再開。
↓口吻の長さや触覚の位置から本家ではなくニセコナラシギゾウムシと判断したけど、全く自信なし。
いずれにせよ、被写体としては面白い造形である。


↓先程の場所では縁が無かったミズイロオナガシジミが見つかった。


↓ナカノホソトリバ。

↓此処でもヤツメカミキリが見つかる。
色が濃い個体だった。

↓トビサルハムシ、アカバネツヤクチキムシ。


↓ヒラタクワガタ。
姿は堂々としているけど、すぐに隠れてしまった。


↓クロマルエンマコガネ(かな?)。

↓ヒメクロオトシブミ。

↓最後にミズイロオナガシジミの別個体が現れた。

おしまい。