
カワセミ撮りに行ってみたものの、この言葉で察してくだされば・・・。
↓いきなり、若タカが通過。
カメラの設定をちゃんとやっていなかったが、とりあえず写っていた。

↓本流対岸のアオジ。

↓イカルチドリが鳴きながら飛んで来て目の前を旋回。
何事かと思ったら・・・。


↓原因はコイツか。
存在に気付いた時は砂洲から飛び立つところで、レンズを振ったがその瞬間には間に合わず。

↓で、この時、カワセミも本流対岸(約60m先)に居て警戒しながら様子を伺っていた。
最近の「隠れ家=お休み処」である(ノートリ画像とトリミング画像)。


↓若タカは離れた場所に降りていたが、完全に草被り。
暫くしてカラスに追われて上流へ消え去った。

↓メスは1時間半くらい隠れ家に居た(こちらも待つしかない)。
そして、ようやく出て来たが、飛び込むことなく上流方面へ・・・ふにゃあ。


結局、成果なく撤収なり。